なぜか涙がじわっときたから。 よくわからないけど、カラダの意思を尊重して来ました。【からだ寺子屋修了生インタビュー:まつだ ちえさん】

祐天寺からだ寺子屋。
おかげさまで6年目にはいり、この2月からは6&7期のみなさんをお迎えします。

そこで、祐天寺からだ寺子屋修了生
正式名称は『ゆかいなからだマニア(笑)』から続々とメッセージをいただきました。

こころやからだと仲良く愉しく過ごしている
修了生からのメッセージ、ぜひご覧ください 😀

なぜか涙がじわっときたから、祐天寺からだ寺子屋に来てくれた、ちーちゃん

祐天寺からだ寺子屋3期生  

ちーちゃんは、一番大所帯の3期に来てくれたおひとり。
インタビューでもお話してくれていますが
ちーちゃんは、からだの感覚を信じて寺子屋の扉をノックしてくれました。

ちーちゃんのからだが毎回どんな反応をするのか、
きっとご自身も愉しんでいたと思うし、わたしも微笑ましく見ていたことを覚えています。

そんなちーちゃんが、なぜ祐天寺からだ寺子屋にきてくれたのか、
そして「寺子屋ってこんなところ!」というハナシ、
寺子屋を終えてからの今、これから、についてお話してくれました。

からだ寺子屋を受ける前のご自身はいかがでしたか?

受講生の感想を読んで講座の存在を知って、なんとなく説明会に参加して話しを聞いていたら、思考も感情も凪のように落ち着いてるのに、なぜか涙がじわっときたから。
よくわからないけど、カラダの意思を尊重してみました。

ちーちゃんの「からだ寺子屋ブログ」を見てください!

ちーちゃんは、毎回寺子屋での様子をブログに書いていてくれました。
再受講にも来てくれていて、その時のブログから一部をご紹介させてください。

『解剖生理学を学んできた』
と言うと
なにやらカッコいい感じがするけども

結局なにを学んだかっていうと

自分のカラダがこたえてる
その声を

他の誰かの判断だけじゃなくて
別のところに比重を置くんでもなくて

自分でそのまま受け取る

そこから始まるんだよっていうことなんじゃなかろうか

自分の期の最初にメモってたんだよね

『生理解剖学 とは わたし学』えんぴつ

自分のカラダのことを勉強するんだから
そうゆうことだよなぁ
と思ってたんだと思う

受けてみれば
触れる身体のことだけじゃなかった笑

気軽に話せることはもちろん
ちょっと気軽にどこででも話せないことも
ここでは大丈夫

という居場所ができたことも

通ってよかったことのひとつ

続きはぜひ、ちーちゃんのブログ
からだ寺子屋 にゅーしーずん vol.⑥で!
そして、こちらの寺子屋シリーズもぜひ!

祐天寺からだ寺子屋 2月スタート!
毎月1回、6か月。
自分のため、大切な誰かのため、寺子屋にいらしてくださいね♪ こんな方はからだ寺子屋にぴったり!
○自分のことをもっと好きになりたい
○自分のからだやこころをもっと知りたい、分かりたい
○からだやこころの悩みや疑問をスッキリさせたい
○からだやこころの仕組みを全く知らない
○じっくり時間をかけてからだのことを学び直したい
○解剖生理を少し学んで挫折してしまった
○ヒーラー、セラピスト、エステティシャンなど心や体に触れる仕事をしている
○からだとこころのつながりについてもっと知りたい
○これからからだやこころに関する仕事をしていきたいと考えている
*からだやこころのことを何も知らなくても全然大丈夫♪です詳細はこちらから↓↓